athlete knowledge

アスリートとアスリートを応援する人のための知識データベース

動画

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補強トレーニング

今回は補強トレーニングをご紹介します。まず、壁に手を置き、後ろに座る意識で腰を下ろします。なるべく膝は出ないように、また逆足は上半身と平行になるようにあげて下さい。そして、股関節と太もも裏(ハムストリング)を使って膝を伸ばしましょう。このときになるべく脚の内側の筋肉(内転筋からハムストの内側)を使う意識をして下さい。伸ばしきったら、足裏から地面を押し、逆脚の振り使って前に身体をもっていきましょう。

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ハードルドリル2

先日あげたハードルドリルで切り替えしを意識しましたが、今度はリズムをつけた状態で切り替えしを 意識します。先日あげた動画と同様、少しハードル上で間を持ってリード脚が下りていくと同時かその前に抜き脚を素早く胸に引きつけ、胸まできた抜き足をそのまま真下に下します。少し浮いてもいいので切り替えしの力のメリハリも感じながらやってみてください。

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実践的ハードルトレーニング

この動画は踏切り位置を意識したいときに取り入れているトレーニングです。私自身踏切り位置が近くなってしまう癖があるので、ハードルから7~8足のところにマークもしくはミニハードルを置いて遠くから踏み切る意識をします。あくまでも目印の為に置いているだけですので、意識し過ぎて腰が引いてしまわないように注意しましょう。

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1歩ハードル

この動画は普段試合で跳んでいるハードルを10~12足間隔で置いて、連続して跳ぶ一歩ハードルというトレーニングです。私自身が意識しているポイントはハードルを降りてからの1,2と着地するところです。ここを意識することで、踏切りのリズムが上がり、スムーズな踏切りが可能になります。今回はハードルを高くしていますが、個々に応じて高さや間隔を変えてトレーニングすることができます。

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ハードルドリル

このドリルのポイントはリード脚と抜き足の切り替えしを意識しています。ハードルバーの上にリード脚を乗せて膝を高い位置にキープし、なるべく骨盤が引いた状態にならないように腰も高い位置をキープします。そこから、力の反作用利用してリード脚と抜き足が同時に動くように意識します。なるべくリードが着いたときには抜き足は胸に引きつけましょう。

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補強トレーニング

今回は補強トレーニングをご紹介します。まず、壁に手を置き、後ろに座る意識で腰を下ろします。なるべく膝は出ないように、また逆足は上半身と平行になるようにあげて下さい。そして、股関節と太もも裏(ハムストリング)を使って膝を伸ばしましょう。このときになるべく脚の内側の筋肉(内転筋からハムストの内側)を使う意識をして下さい。伸ばしきったら、足裏から地面を押し、逆脚の振り使って前に身体をもっていきましょう。

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ハードルドリル2

先日あげたハードルドリルで切り替えしを意識しましたが、今度はリズムをつけた状態で切り替えしを 意識します。先日あげた動画と同様、少しハードル上で間を持ってリード脚が下りていくと同時かその前に抜き脚を素早く胸に引きつけ、胸まできた抜き足をそのまま真下に下します。少し浮いてもいいので切り替えしの力のメリハリも感じながらやってみてください。

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実践的ハードルトレーニング

この動画は踏切り位置を意識したいときに取り入れているトレーニングです。私自身踏切り位置が近くなってしまう癖があるので、ハードルから7~8足のところにマークもしくはミニハードルを置いて遠くから踏み切る意識をします。あくまでも目印の為に置いているだけですので、意識し過ぎて腰が引いてしまわないように注意しましょう。

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1歩ハードル

この動画は普段試合で跳んでいるハードルを10~12足間隔で置いて、連続して跳ぶ一歩ハードルというトレーニングです。私自身が意識しているポイントはハードルを降りてからの1,2と着地するところです。ここを意識することで、踏切りのリズムが上がり、スムーズな踏切りが可能になります。今回はハードルを高くしていますが、個々に応じて高さや間隔を変えてトレーニングすることができます。

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ハードルドリル

このドリルのポイントはリード脚と抜き足の切り替えしを意識しています。ハードルバーの上にリード脚を乗せて膝を高い位置にキープし、なるべく骨盤が引いた状態にならないように腰も高い位置をキープします。そこから、力の反作用利用してリード脚と抜き足が同時に動くように意識します。なるべくリードが着いたときには抜き足は胸に引きつけましょう。